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ペンキ取り

思いがけず付着したペンキを綺麗にオフ

PROBLEM

突然のトラブルによって車体にペンキが付いてしまうと、固まると取れなくなり、無理に落とそうとすると塗装が剥がれてしまったり、ボディに傷が付いてしまったりします。そのため、再塗装を行う場合も多いですが、培ってきた技術を活かしトラップ粘土を用いて施工を行い、一つひとつ丁寧に除去します。2,000台以上のペンキ取り実績を活かして、ボディを傷つけることなく施工します。


ペンキが近所から降ってきた。近所のペンキ工事現場から飛んできたペンキの粒が大切な愛車についてしまったら、塗装表示がザラザラになって、ひどく汚れてしまいます。

KeePerはどんなペンキ被害もピカピカに直します。ほとんどの場合、工事現場の損害保険で全額保障されます。

私たちは、車のボディを傷めずに、ペンキを取ることが出来ます。

トラップ粘土を使って、一つ一つキチンと除去していきます。
オリジナルの塗装の色を活かして作業し、
施工前よりも塗装のコンディションは、必ずよくなります。
キレイにペンキを取ったあとに、クリスタルキーパーで仕上げてお返しすると、「元通りよりキレイになった。」と、むしろ笑顔でお帰りいただいています。

クリスタルキーパー

ペンキがつくと再塗装?

ペンキは、固まると取れなくなります。無理に削ったり、溶かしたりしようとすると車の塗装自体が削れてしまったり、傷んだりします。
だから、一般的には「再塗装」をして除去をすることが多いです。
金額は、塗装代や工賃などすべて含めて約100万円の作業が相場だと言われております。

ペンキ

キーパーLABOでは、これまでに2,000台以上ペンキ取りの実績があります。※過去の事例のほんの一部をご紹介します。

集団ペンキ被害 事例1

ビルの立体駐車場で

時 期
2010年8月
経 緯
立体駐車場内の塗装工事によって、立体駐車場に停めてあった車に被害が発生。駐車場の管理会社の担当者がキーパーLABO大須店の事をご存じだったことから、ご相談いただく。 まず、テストとして1台の車をキレイに仕上げ、確認をしてもらう。その仕上がりにとても満足していただき、即、全台お任せいただいた。
台 数
約60台
価 格
20万円/台

集団ペンキ被害 事例2

会社の駐車場で
時 期
2012年5月
経 緯
部品工場にて、屋外で部品に塗装作業をしていた。吹きかけていた塗装が風で舞い、近隣の会社駐車場で被害が発生。被害を受けた会社の担当者が、キーパーLABO中川店をいつも利用していただいているお客様だった。そのことから、ペンキ被害のご相談をいただき、会社まで車を引き上げに伺い、全台お任せいただいた。
台 数
約100台
価 格
20~30万円/台

集団ペンキ被害 事例3

運送工場のトラック駐車場で
時 期
2013年12月
経 緯
ビルの塗装工事で被害発生。隣の運送工場に停めてあったトラックと、従業員の車に、ペイントミストが降りかかった。その運送工場の担当者は鈑金塗装のお店に相談するが、台数が多すぎる事、キレイにする手段が再塗装しかない事から、作業ができない。工場長よりキーパーLABO松戸店に相談をいただき、運送のスケジュールに合わせ、順次車をお持ちいただき、全台キレイに仕上げた。
台 数
約50台
価 格
25万円/台
ペンキ汚れ・ペイントミストのイメージ

ペンキってそんなに落ちづらいの?

車と同様に、住宅にも塗装をしています。外壁塗装というものは、コンクリート・レンガ・石膏ボード・難燃合板などの素材に対して、ウレタン塗料や、シリコン塗料などで、用途や年数に合わせて“壁”を守るためのものです。「塗料」とは、液体の中に顔料という色の素を混ぜて作ります。水彩絵の具で言えば、顔料は絵の具であり、液体は水となります。近年、外壁塗装によく用いられる塗料は、ウレタン塗料であることが多く、塗料を溶解する液体にウレタン樹脂を使用しています。水と異なり、ウレタン樹脂は硬化すると非常に硬く固まった状態で、材料の表面に強い膜を形成します。この膜が材料の保護や、色褪せの防止に役立ちます。その外壁塗装の工事中に、車に飛散して降りかかってしまうと非常に厄介です。キーパーLABOでは、「塗装工事で使った“塗料”が、風で飛ばされて車についた。洗っても落ちない。」という被害を、これまでに2,000台以上解決してきました。必ず、元通りよりもキレイに仕上げてみせます。

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